藤沢市中小企業イノベーション支援事業
貴社の課題発掘・解決のお手伝い
| 企業・大学・研究機関との共同開発・研究の橋渡しをはじめ、知的財産(特許・意匠・商標登録等)の ご相談など、貴社の悩み・課題解決のお手伝いをします。 悩み・課題を解決し、他社との差別化を図り、オンリーワン企業への道を進みませんか? |
| ★こんな悩み・課題はありませんか!?★ | |||||
☆ 製造過程で、この部分を解決できれば新製品の開発に前進する! ☆ うちのサービスは“何か”が足りない・・・相談すれば道が拓けるかも ☆ 特許申請や商標登録を戦略的に進めたい! などなど |
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| ★まずはご相談ください!!★<業種は問いません> | |||||
| (1)「ご相談フォーマット」に貴社の悩み・課題を記載しお寄せください。 藤沢産業センター窓口・メール・FAX(0466-21-3800)にて承ります。 ※右クリックで「対象をファイルに保存」でダウンロードいただけます。 |
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| (2)専門コーディネーターと共に貴社を訪問します。 ご相談フォーマットにへ記載いただいた内容を基にヒアリングに伺います。 (3)@共同開発・研究の可能な内容については、近隣の大学・研究機関から 研究者を捜し、貴社と研究者との間の調整を行ない、橋渡しをします。 ※状況・条件等により、ご要望に応えられない場合がございます。 A知的財産権(特許・商標登録等)について専門家による対応があります。 “特許化したい・保有する特許を流通させたい・戦略性のある特許保有” など、様々なご相談を聞かせてください。 ☆個別相談による「実現性の可否」・「方向性と進め方」等の協議が行えます。 今まで人に聞けなかったことを専門家にお話しください。 |
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| ★お問い合せ★ | |||||
| (財)藤沢市産業振興財団 TEL : 0466-21-3811 FAX : 0466-21-3800 mail : conso@cityfujisawa.ne.jp |
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| イノベーション事業セミナー 先進モビリティ研究から見る! 〜自動車・鉄道産業の“近”未来〜 |
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| 日本の産業を支える柱である“ものづくり”。今回は、「自動車・鉄道産業」にスポットを当て、 “先進モビリティ”研究の観点から社会的背景をもとに近未来を展望します。 「近未来の自動車・鉄道産業はどうなっていく?」を知る貴重な機会となっております。 |
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| 日 時 | 平成24年2月20日(月) |
| 場 所 | 藤沢産業センター 6階 研修室 |
| 内 容 | 【 導入 】『 藤沢市における“ものづくり”の今 』 藤沢市における製造業の現状や、今後の課題等についてご紹介しました。 紹 介 : 藤沢市 経済部 産業振興課 【 講演 】 『 先進モビリティ研究から見る!〜自動車・鉄道産業の“近”未来〜 』 自動車・鉄道産業の近未来に焦点を当て、国内外の事例から切り込みつつ、 “先進モビリティ”研究の観点から近未来を展望しました。 @国内外の自動車・鉄道産業におけるトレンドと見解 ・国内外の自動車・鉄道分野における技術開発、産業化の動向と見解 ・国内外の事例を見て、技術開発の方向性を考える。 など A自動車、鉄道分野において企業に求められる“ものづくり”とは。 ・新興国に求められる我が国の技術。国際調達の課題 など B先進モビリティ研究を通じた近未来の展望 講 師 : 東京大学 教授 生産技術研究所千葉実験所長 先進モビリティ研究センター長 須田 義大 氏 |
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| 平成23年度 見学会@ “企業人のための”わくわく大学見学 <宇都宮大学> |
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| 先端技術を工業化する使命を持った、宇都宮大学工学部の地域共生研究開発センターおよび オプティクス教育研究センター・光融合技術イノベーションセンターを見学しました。 研究・開発から試作・量産までの流れを追うことの出来る最先端の設備を導入しており、産業界で以下の 作製に活用できる技術を有しています。 光学部品、フィルター、アクチュエーター、センサー、携帯電話部品、半導体、各種レンズ、 MEMS(Micro Electro Mechanical System |
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| 日 時 | 平成23年7月21日(木) |
| 場 所 | 宇都宮大学工学部 |
| 内 容 | ◆ オリエンテーションT @『オプティクス教育研究センター(CORE)および 光融合技術イノベーションセンター(OTIC)の紹介』 「計測」「加工・光源」「機能材料」分野における研究シーズの実用化・企業化研究の 展開、人材育成等を展開するための拠点となっています。 紹介:オプティクス教育研究センター長 (兼)光融合技術イノベーションセンター長 谷田貝 豊彦 氏 A『栃木県の光産業振興』 B『宇都宮市の産業振興』 C『地域共生研究開発センターの紹介 紹介:宇都宮大学 地域共生研究開発センター コーディネーション・リエゾン部門長 荘司 弘樹 氏 D『光触媒活性テスターの紹介』 地域共生研究開発センターのVBLに入居し、研究開発の支援を受けている 事業者から、実際に製品化された商品の紹介を受けました。 ◆施設見学 『オプティクス教育研究センター』と『光融合技術イノベーションセンター』の 研究開発用機器等を見学しました。 ◆:研究者による研究紹介 @『ホログラフィックフェムト秒レーザー加工』 当該技術の研究と、活用が想定される分野・用途について紹介を受けました。 紹介: 宇都宮大学オプティクス教育研究センター 准教授 早崎 芳夫 氏 A『多元スパッタ装置について』 日本の“ものづくり”における技術開発の現状と欧州の現状との違いを始め、 宇都宮大学に“多元スパッタ装置”を導入した意図と、中小企業にとってどのような メリットがあるかの紹介を受けました。 紹介:(株)サーフテックトランスインターナショナル 代表取締役 鈴木 巧一 氏 |
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EVセミナー
「産業界にもたらすEVインパクト」
■ 日 時 : 平成23年 6月21日(火) 14時〜17時
■ 場 所 : 藤沢産業センター 6階 研修室3
■ 内 容 : 第1部 基調講演 「EVがもたらす産業構造の変革」
講 師 日経エコロジー 編集長 中村 建助 氏
第2部 パネルディスカッション「EV時代の到来をどう活かすか 〜地元産業の転換と新たな地域づくり〜」
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| 平成22年度 見学会A 株式会社ヤクルト本社湘南化粧品工場 見学会 |
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| 本事業では初となる、企業への見学会となりました。 当日は、生産ラインの見学のほか、意見交換の場を設けての見学会となりました。 |
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| 日 時 | 平成23年 2月24日(木) 13時30分〜15時30分 |
| 場 所 | 株式会社ヤクルト本社 湘南化粧品工場 |
| 内 容 | @オリエンテーションおよび体感タイム(オリジナル成分・化粧品等の体感) A化粧品生産ラインの見学 ※生産ラインの撮影は不可となっております。 B参加企業との意見交換会 C品質検査室および分析室の見学 |
| 平成22年度 見学会@ 東京大学駒場リサーチキャンパス <生産技術研究所・先端技術研究センター>見学会 |
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| 東京大学駒場リサーチキャンパスの見学会を実施しました。 キャンパス公開日でしたが、本見学会参加者だけの時間を設けていただく特典がございました。 普段は立ち入れない研究室や、世界トップクラスの研究者達による最新の研究成果に触れる貴重な 機会となりました。 |
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| 日 時 | 平成22年 6月4日(金) 10時00分〜17時00分 |
| 場 所 | 東京大学駒場Uキャンパス 生産技術研究所・先端科学技術研究センター |
| 内 容 | ■先端科学技術研究センター 教授 橋本 和仁 氏 テーマ 『光を利用したエネルギー変換と環境浄化』 ■オープニングセレモニー (セレモニー自体は、10:00〜12:10) 橋本教授による『田んぼで発電する』など、3つの技術講演を聴講しました。 ■生産技術研究所 教授 須田 義大 氏 テーマ 『車両のダイナミクスと制御』 ※生産技術研究所の見学後は、自由行動(解散)となりました。 |
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| 平成21年度 見学会A 財団法人神奈川科学技術アカデミー(KAST) 見学会 |
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| 企業経営者の皆様へ、情報提供の一環として研究機関の見学会を実施しました。 | |
| 日 時 | 平成22年 2月17日(水) 14時00分〜16時30分 |
| 場 所 | 財団法人神奈川科学技術アカデミー(KAST) |
| 内 容 | ◆オリエンテーション 【概要説明】 ・主な取り組み、研究等について ・企業との連携と実績 ・共同研究、委託研究について ◆イノベーションセンターの見学 【研究プロジェクト見学】 <次世代バイオセラミックスプロジェクト>(予定) 【施設見学】 ・光触媒オープンラボを見学 ・光触媒ミュージアムを見学 ![]() ◆高度計測センターの見学 【施設見学】 ・各種計測機器を見学 ![]() |
| 平成21年度 見学会@ 第5回 湘南工科大学 産学交流フォーラム見学会 |
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| 企業経営者の皆様へ情報提供の一環として、大学見学会を開催しました。 | |
| 日 時 | 平成21年 11月27日(金) 14時00分〜18時30分 |
| 場 所 | 湘南工科大学 |
| 内 容 | ◆講座 @「ダイヤモンド膜コーテッド工具を用いたドライプレス加工の最前線」 講師 湘南工科大学 教授 片岡 征二 氏 A「医療用デバイスの科学」 講師 湘南工科大学 教授 山下 明泰 氏 B「テクノビジネスチャレンジの発表と報告」 ・ロボット技術研究会 ・車輌性能研究会 ・湘南工科大学フォーミュラプロジェクト研究会 ◆研究展示会 6学科20名の教員による研究ブースおよび、11名の大学院生による 研究ブースを見学しました。 ![]() ◆懇談会 研究を展示した研究者も出席し、情報交換等をしました。 |
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